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TOEICで600点を取るために私がやったこと

[yswp_speech_balloon type="r" name="masa" image="http://aimar1025.sakura.ne.jp/wp-content/uploads/2019/05/20181211_092451.jpg "]どうもmasaです。[/yswp_speech_balloon]

お疲れ様です。

いきなりですが私の趣味に英語があります。

このサイトでもいくつか英語の勉強法について解説しているのですが、いかんせん私の英語力もそこまで高くないため説得力が薄いw

そこで今私はTOEIC700点なので600点を取った時の話なら、多少説得力もあるかなと記事を書くことにしました。

600点には大学時代にすでに到達していたのですが、英語を勉強し始めの方にとっては、まず最初の超えるべき壁だと思うので、その方法について述べたいと思います。

TOEICで600点を取るために私がやったこと

TOEICの簡単な特徴と600点を取る方法

まずTOEICはリスニングパートとリーディングパートがあります。そこでリスニングは私はざるだったので全くできず、基本リーディングパートに力を入れていました。

大学時代の内訳はリーディング375点、リスニング225点とリスニングが壊滅状態でした。

それでも☟の方法を行うことでリーディングでカバーし、特にTOEICの対策をせず600点取れていますので、皆さんも確実に撮れるようになります。

まずリーディングパートの文法ですがこれは正直高校レベルができれば8から9割取れます。実際高校の時から何もやらずに試験を受けて文法パートは90パーセント以上をキープできています。

なのでまず文法は高校レベルからやり直しましょう。方法としてはスクランブルという英文法問題集を解くことをお勧めします。☟

ただこれだけでは解説不十分でわからないところが出てきたときに対処できないと思うので、そんな時には魔法の本があります。それが☟の一億人の英文法。

これが出てくるまではフォレストとかロイヤル英文法という参考書が基本だったのですが、この参考書が出てきてこれ一択となった気がします。それくらいいい本なのでぜひ一度は手に取ってほしいと思います。

そしてリーディングパートで600点クラスが取れない理由の一つとして単語不足が挙げられます。これにはDUO3.0というもはや私が紹介するまでもない素晴らしい参考書があるので、これを使いましょう。

あと文章が読めないのは構文が分かっていない可能性があるのでこれは基礎英文問題精講を使ってください☟使い方とかはほかの記事にも書いています。

 

実際この三つの参考書をしっかりやりこめば600点は軽くいくと思います。私は日本語も苦手なほど語学音痴なので今現在700点しか取れていませんが、そうでない皆さんなら必ず高得点をとれると思うのでぜひ試してみてください。

まとめ

とにかくTOEICは慣れのテストなので、上の参考書をしっかり勉強し、何度かテストを受けてテスト慣れすればすぐに600点は越えられると思います。私も今また英語を勉強しなおしており730、860点と上を目指しているので、もしそれらの点数が取れるようになったら勉強法をまた紹介していきたいと思います。

[yswp_speech_balloon type="r" name="masa" image="http://aimar1025.sakura.ne.jp/wp-content/uploads/2019/05/20181211_092451.jpg "]それじゃーばいびー![/yswp_speech_balloon]

 

  • この記事を書いた人

masa

こんにちは、masaです。 阪大薬学部出身です。できる限り皆さんのお役に立つ、面白い記事を書いていこうと思っています。よろしくお願いします。 詳しいプロフィールはこちら

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