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【ダビスタ・スイッチ版】ダビスタ全書を購入。レビューします。

masa
どうもmasaです。

皆さんお仕事お疲れ様です。

仕事終わり皆さんは何をしているでしょうか?

私はというと、相変わらずダビスタにはまっております。
いや、ほんと飽きないですね。神アップデートからさらに面白くなって、
辞め時がわからなくなっています。

そんななか、ダビスタ全書を購入したのでそのレビューをしたいと思います。

 

一言で言えば”買い”です。それではどうぞ。

ダビスタ全書を購入。レビューします。

ダビスタ全書とは

ダビスタ全書はダビスタ内の情報がほぼすべて詰まった、アルティマニア的な存在の本です。今までダビスタが出るごとに作品とダビスタ全書を買ってきましたが、これほど情報が網羅されている本はほかにはありませんでした。

巷のレビューはあてにならない

アマゾンのレビューとか見ると少し、評価が低いようですが、実際はほんとに良書だと思います。

まず初めのアーモンドアイの表紙がかっこよく、まずそこでテンションが上がります。

そして、種牡馬、繁殖牝馬、レース場、配合理論などすべての情報が網羅されつくしており、これ以上情報いらんやろってくらい細かいので、素晴らしいです。

特に目玉は…

この本の特にいいところは、3っつあります。

それは、①すべてのライバル馬の能力情報が網羅されている②完璧な配合の作り方が実際の配合例を挙げながら詳細に書かれている③開発者インタビューが地味に情報満載というところです。

まず①ですが、ライバル馬の能力情報が書かれているため、これを見れば新馬戦などで自分の馬がどのくらい強いのかということが大体わかるようになります。

この情報がなかったら、印があったりしても実際強いのか、周りが弱いだけなのか判断つきませんが、この情報のおかげでその心配がなくなりました。

②に関しては、私は、昔からダビスタをやっているので、一応完璧な配合の作り方に関しては理解しているつもりなのですが、初心者の方からすると少し難しい理論なのでこのように詳しく、かつ実際の配合例を加えて教えてくれるのはとてもうれしいことだと思います。

私の中では③が最もツボだったのですが、この開発者インタビューでだいぶ開発者の考え方や、配合理論の実際の効果などの情報が公開されています。正直ここまで言って委員会レベルですw開発者の方の苦労も垣間見えて読むだけでも面白いです。

結論を言いますと…

結論的には最初にも行っちゃいましたが”買いです。値段は少しお高めですが、キンドルでも紙ベースでも買えるし、とにかく情報が豊富なので、持ってたほうがいいです。

しかも表紙もかっこいいので、インテリア的にも活用できるかもしれませんw

私の中では全書にふさわしい本だと思っております。

まとめ

いやーほんとダビスタは楽しいですね。

これほどはまる中毒性の高いソフトはほかにないいじゃないかと思います。

ただ今作はかなり難しいのでこのような全書の存在はありがたかったです。

これからもまだまだ全書を片手に、ダビスタにはまって眠れない日々が続きそうです。

ダビスタを既にやってる皆さんも、まだやったことない方もダビスタライフを楽しみましょう。

masa
それじゃーばいびー!
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masa

こんにちは、masaです。 阪大薬学部出身です。できる限り皆さんのお役に立つ、面白い記事を書いていこうと思っています。よろしくお願いします。 詳しいプロフィールはこちら

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