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【阪大理系数学】一日数学一問解いていく(九日目)

masa
どうもmasaです。

今日も解いていきました。

毎日解いていると、今日はどんな問題が出てくるんだろうという楽しみがありますね。

なかなかブログを書き続けるというのは難しいもので、3年間毎日書き続けている方とかほんとに尊敬します。

僕は飽きっぽい性格なので、いきなりぶっ続けでいろいろ書くというのは難しいので、簡単なノルマから課すようにしています。

まあそんな話はさておき、今日の問題に行きたいと思います。

それではどうぞ。

【阪大理系数学】一日数学一問解いていく(九日目)

今日の問題はこちら☟

今日の問題は確率から一転変わって図形と方程式の問題です。この手の問題はやはり座標設定かベクトルで考えるのがいいと思います。

というのもベクトルや座標は図形という感覚で解く問題を数値化するための道具だからです。なので図形を記述する際には積極的にベクトル、座標を使っていくようにしてみましょう。

(1)ができたら(2)は基本的な問題です。やはり最小値、最大値を求めるとなったら、相加相乗平均が思い浮かびますので、それを使って終了です。

ただ(2)は三角関数を使う方法もあるので余裕がある人は試してほしいと思います。

私の解答はこちら☟

まとめ

うーん、やっぱり一日一題解き続けるというのは難しいですね。阪大数学は量、質ともにハードなのでそれもあります。

ただまあまだ楽しんで解けているので、もう少し続けていきたいと思います。

それでは今日も楽しい一日を過ごしていきましょう。

masa
それじゃーばいびー!
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こんにちは、masaです。 阪大薬学部出身です。できる限り皆さんのお役に立つ、面白い記事を書いていこうと思っています。よろしくお願いします。 詳しいプロフィールはこちら

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